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台湾旅行 (台湾元を日本円に換金)

2010/08/13(金)、
台湾桃園国際空港の出発ロビーで日本のRATEを見ると
  買入:0.3626
  買出:0.3735
と表示されていた。

台湾なので単位はNT$となるから
NT$0.37351円を得られるということになる。

分かりやすく1万円を得るのにどのくらいの台湾元が必要かと言うと、
0.3735 * 10,000 = NT$3,735

手数料が1回の換金につき100元掛かって、
実際はNT$3,835必要になる。

ちなみに、
2010/08/08(日)、台湾桃園国際空港の到着ロビーで台湾元を
NT$0.3611で買入れていたので、1万円につき
NT$124 = 10,000 x (NT$0.3735 - NT$0.3611)
ロストしていますねぇ^^;



2010/08/13(金)、
成田空港(空港第二ビル)の到着ロビーで台湾のRATEを見ると
2.2477と表示されていた。

日本なので単位はとなるから
NT$12.2477円を得られるということになる。

台湾元を基準に考えてみると
1 / 2.2477 = 0.4449

分かりやすく1万円を得るのにどのくらいの台湾元が必要かと言うと、
0.4449 * 10,000 = NT$4,449

台湾と同じく手数料が1回の換金につき100元掛掛かると思うので、
実際はNT$4,549必要になるはず。
# 実際に換金していないので未確認。


日本で換金すると1万円を得るのにNT$714(NT$4,549 - NT$3,835)
多く必要となってしまう。

台湾での換金がお得ですw

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台湾旅行 (台湾元の購入)

2010/08/08(日)、
成田空港(空港第二ビル)の出発ロビーで台湾のRATEを見ると3.2と表示されていた。

日本なので単位はとなるから3.2円NT$1を得られるということになる。

分かりやすく1万円 で、どのくらいの台湾元が得られるかと言うと、
1 / 3.2 * 10,000 = NT$3,125

実際は手数料が掛かるからNT$3,095(NT$3,125 - NT$30)くらいかな?
# 日本で換金していないので、手数料は未確認。


2010/08/08(日)、
台湾桃園国際空港の到着ロビーで日本のRATEを見ると0.36110と表示されていた。

台湾なので単位はNT$となるから1円NT$0.36110を得られるということになる。

分かりやすく1万円 で、どのくらいの台湾元が得られるかと言うと、
0.36110 * 10,000 = NT$3,611

手数料が1回の換金につき30元掛かって、実際はNT$3,581になる。


台湾で換金すると、
1万円につきNT$476(NT$3,581 - NT$3,095)多く得らる。

台湾での換金がお得ですw

IS01を海外で使う

IS01をそのまま海外で使いたいと思って調べて見たけど、使えないらしい。
グローバルパスポート GSM | 海外で使う | au by KDDI

変わりにグローバルパスポートGSMに対応しているので、外用のGSM携帯電話に挿せば使えるとのこと。

台湾に行った時に、SIEMENS CF110に挿して試して見た。
・台湾のSIMへは、そのままの番号で発信OK
・日本のSIMへは、+81を付けて、頭の0を取った番号で発信OK
・台湾のSIMからは、+81を付けて、頭の0を取った番号で着信OK(同じ台湾内で国際電話(笑))

台湾で使用した場合の通話料金は、こんな感じ。
・台湾国内へ発信 70円/1分
・日本あてへ発信 300円/1分
・日本からの着信 220円/1分
アジア | エリア・料金 | au by KDDI

日本からは国際電話を意識せずに掛けられるから便利だと思うけど、着信が常に国際電話になるので、気軽に使えるものではないな(・_・;)

Windowsのみでgit環境を構築(TortoiseGit)

Windowsのみでgit環境を構築したときのメモです。
TortoiseGitを使ってます。

まず、msysgitとTortoiseGitをインストールします。
http://en.sourceforge.jp/projects/tortoisegit/

TortoiseGitは、msysgitのラッパーになるのかな?
まあ、インストールの仕方は問題無いでしょう。

続いてリモートリポジトリを作成します。
これはTortoiseGitからの作成方法が分からなかったので、
msysgitから行います。
# ただのリポジトリは作成出来たけど・・・

Git Bashを実行するとシェルが起動するので、

$ pwd
/c/Users/User
$ mkdir xxxx
$ cd xxxx
$ git --bare init


という感じでリモートリポジトリを作成します。

C:\Users\User\xxxxを共有します。
# セキュリティは全く考えてません。

後は、TortoiseGitでClone, Push, PullするときのURLを
C:\Users\User\xxxx か
//<共有PC名>/xxxx にしてあげれば、接続できます。

激安生活.com (激安生活ドットコム)

どういうタイミングだったか忘れてしまったけど、
『info@cccafe.cc』っていう携帯のメーリングリスト
に参加してた。

そのメールで、
任天堂DSiLLが777円っていうリンクが有って、
それに釣られて開いたサイトが、『激安生活.com』だった。

なんでも、衝撃キャンペーンとかで、
任天堂DSiLLが777円で買える権利が抽選で当たるらしい。

何で、こんなに安く出来るかというと、
『広告主』と提携しているからとか書いてあったかな?

抽選(無料)に参加するのは、
『激安生活.com』の会員登録(無料)が必要と有ったので、
会員登録して、とりあえず申し込んで見た。

そしたら、一週間ほどで『激安生活.com』から
『ご当選おめでとうございます』ってタイトルの
メールが届いた。

当たるものだなぁと思って喜んでそのメールを見ると、
何かおかしい・・・。

そのメールに張られていてるリンクを開くと、
抽選結果を見るには、
『ラブ&ピース』(コミュニティサイト)の会員登録が
必要と書いてあった。

ん? また会員登録?

この当たりで怪しい(遅いか^^;)と思って無視してたら
今度は10日ほどで『激安生活.com』から
『【重要】商品の配送について』ってタイトルの
メールが届いた。

そのメールは、商品の発送先に関するメールなんだけど、
やっぱり、そのメールに張られているリンクを開くと、
商品を受け取るには、
『UNIT』(コミュニティサイト)の会員登録が
必要と書いてあった。

なんとなく仕組みが見えてきた。

『広告主』っていうのが、
『ラブ&ピース』とか『UNIT』のコミュニティサイトで、
そのサイトに会員登録すると、安く買えるって仕組みっぽい。

『激安生活.com』から届くメールも、良く見ると、

広告サイトへのエントリーはご利用はお客様の任意となります。


って書いてある^^;

しかも、文章が少ないメールでは、
改ページしないと見えないとこにある(笑)

もう『激安生活.com』の退会手続きをしとこかな。

応募されたキャンペーンの当選権利は無効となってしまいますのでご了承ください。


って書いて有るけど、コミュニティサイトに登録しないと
買えないなら要らないや(笑)

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